洗い流さないトリートメント カラー

MENU

髪の毛にカラーを入れるとどうしても髪にダメージを受けてしまいますよね。
しかし、しっかりと洗い流さないトリートメントでダメージ補修をしていけば問題ありません。
そのぎゃくにしっかりとダメージ補修をしないでいるとどんどんと髪がいたんでいってしまいます。
私のおすすめとしては、洗い流すトリートメントと洗い流さないトリートメントの両方を一緒に使うことです。
両方を一緒に使うことでお互いの足りない要素をまかなうことができるのでかなり髪の毛にとって良いです。
しかし、どんなトリートメントを使用してもいいということではありません。
しっかりとしたダメージ補修成分が入っているトリートメントを使用することが望ましいです。
でなければ、あまり効果は出ないと思ってもらっていいです。

 

傷んだ髪 市販トリートメント

 

最近では本当にカラーをいれていると人が増えてきています。
しかし、見てみるとカラーをいれていてもダメージ補修をしていない人が多くいるように感じてしまいます。
そのままにしておくと枝毛や切れ毛の原因につながってしまうので注意が必要です。
そうなってしまうとなかなか治らないということになるので気を付けましょう。

 

カラーを入れた日のうちに洗い流さないトリートメントでダメージ補修をしていくことが大事になってきます。